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中古車[2018.10.29 UP]

アウディA8のおすすめの中古車をまとめてみた

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アウディA8のおすすめの中古車をまとめてみたグーネット編集チーム

アウディ A8は、1994年にアウディのフラッグシップセダンとして誕生しました。

この初代A8は世界初のオールアルミニウム生産モデルとして知られており、2010年にモデルチェンジした3代目においても、軽量なアルミボディが継続して採用されています。

プレミアムラグジュアリーサルーンに位置するA8は、エクステリアやインテリアデザインにおいて、機能美を細部まで追求しています。無駄なモノがそぎ落とされた彫刻のようなデザインは、まさに最高級車の名に恥じない仕上がりとなっています。

パワーユニットの選択肢も豊富で、スーパーチャージャーやツインターボ、自然吸気12気筒にハイブリッドがラインナップされており、自分の趣向に合わせた1台を選ぶことができます。

ここではA8の中古車の中から人気の高いおすすめグレードや、中古車を探す際に押さえておきたいおすすめの装備、A8のライバルとなるおすすめの車種などを紹介します。

参考:

この記事の目次

A8の特徴・どんな方におすすめなのか

【A8の特徴】

・アルミなどの軽量素材を多用し、重量の大幅な削減を図ったアウディスペースフレームの採用によって得られた軽量ボディ

・全車にBOSEサラウンドサウンドシステムを標準装備するなど、充実した快適装備と先進の安全装備を設定

・V8とW12エンジンに気筒休止システムを採用するなど、ハイパワーと燃費性能を高次元で両立

・ハイビーム時にセンサーによって個別にLEDを制御し、正確に路面を照射するマトリクスLEDヘッドライト

参考:

【A8はこんな方におすすめ】

A8はアウディのフラッグシップセダンであり、オールアルミ製の軽量ボディやクアトロと呼ばれる4WDシステムなどによって、国産車とは一線を画す走行安定性が持ち味です。A8は、走行性能を基準に車を選ぶユーザーや、国産車とは違うプレミアムカーが欲しい方へおすすめの車種です。

参考:

A8の人気車種・おすすめグレード

A8の人気車種・おすすめグレードグーネット編集チーム

A8の中古車の中から人気の高いおすすめグレードを世代ごとに紹介します。

2代目 アウディA8 4E系(2003年〜2010年)のおすすめ人気車種・グレード

A8(A8)4.2FSIクワトロ(2008年8月モデル)

乗車人員:5名

駆動方式:フルタイム4WD

タイヤサイズ:(前)255/45R18(後)255/45R18

エンジンタイプ:BVJ型 V型8気筒DOHC

排気量:4163cc

最高出力:350ps(257kW)/6800rpm

最大トルク:44.9kg・m(440N・m)/3500rpm

使用燃料:無鉛プレミアムガソリン

10・15モード燃費:6.6km/L

車両重量:1920kg

新車価格:10,880,000円

自動車税:年間76,500円 ※

※自動車税は2018年6月時点で参照したものとなります。

参考:

■主な装備

・ターンシグナルインジケーター内蔵ドアミラー

・アウディ ミュージック インターフェース(AMI)

・アダプティブエアサスペンション(スポーツ)

・5スポーク 8.5J×19 アルミホイール 255/40R19タイヤ

・LEDポジショニングランプ

・リヤスポイラートランク一体型

・バルコナレザースポーツシート(バイカラー)

・マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付本革巻き3スポークステアリングホイール

・バボナアッサムグレーデコラティブパネル&ブラッシュドアルミニウムシルバーローアーパネル

・ブラックヘッドライニング

・ドアパワークロージング

・オートマチックトランクリッド

・電動サンブラインドリヤサイド

参考:

■特徴

・一目でA8と分かる彫刻のようなエクステリアデザインを初代から踏襲しながらも、パワーユニットごとにそれぞれ独自デザインのシングルフレームグリルを採用

・新開発のナビゲーションシステムや携帯オーディオプレーヤーとの接続に対応したアウディ ミュージック インターフェース(AMI)などを搭載

・クイックでスポーティなステアリング比によってダイレクトなステアリングフィールを表現

参考:

3代目 アウディA8 4H系(2010年〜)のおすすめ人気車種・グレード

A8(A8)3.0TFSIクワトロ(2018年1月モデル)

乗車人員:5名

駆動方式:フルタイム4WD

タイヤサイズ:(前)255/45R19(後)255/45R19

エンジンタイプ:CGW型 V型6気筒DOHC+Sチャージャー

排気量:2994cc

最高出力:310ps(228kW)/5500〜6500rpm

最大トルク:44.9kg・m(440N・m)/2900〜4500rpm

使用燃料:無鉛プレミアムガソリン

JC08モード燃費:12.5km/L

車両重量:1930kg

新車価格:11,400,000円

自動車税:年間51,000円 ※

※自動車税は2018年6月時点で参照したものとなります。

参考:

■主な装備

・電動調整機能・メモリー機能付きフロントシート

・フロントシートヒーター

・ステアリングホイール(4スポークレザーマルチファンクションパドルシフト)

・スタートストップシステム/エナジーリカバリーシステム

・サラウンドビューカメラ

・アダプティブクルーズコントロール

・アドバンストキーシステム(デッドロック機能付)

・パーキングブレーキ(アウディホールドアシスト)

・BOSEサラウンドサウンドシステム

・アウディサイドアシスト/アウディアクティブレーンアシスト

・アダプティブエアサスペンション

参考:

■特徴

・スーパーチャージャー付きのV6 3.0 TFSIエンジンとアルミニウム製軽量ボディによって、優れた動力性能と燃費性能を両立

・8速ティプトロニックや電子制御ダンピング付きアダプティブエアサスペンション、クアトロ(フルタイム4WD)によって、エンジンやボディの能力を最大限に引き出すとともに、高い走行安定性を実現

・駐車時のアシストや空気圧警報など、運転支援に関する機能も標準で装備

参考:

A8の中古車を探す際にチェックしておきたいおすすめの装備・オプション

A8の中古車を探す際にチェックしておきたいおすすめの装備・オプショングーネット編集チーム

A8は、アルミホイールやステンレスペダルカバー、各種フロアマットをはじめ、ライセンスプレートホルダーなど、内外装のドレスアップパーツが幅広く設定されています。

ほかにもiPodやiPhoneと標準装備のMMI(マルチメディアインターフェース)の接続アダプターやUSB充電シガーソケットなど、長距離ドライブをより快適にしてくれる小物類も充実しています。

たくさんのオプション装備の中から、人気の高いおすすめのアイテムを紹介します。

参考:

【エクステリア】

・5アームパラボラデザインアルミホイール(9J-20インセット37 5H PCD112mm)

・スキー&ラゲッジボックス

・バイシクルホルダー(フロントフォーク固定タイプ)

・スキー&スノーボードホルダー

【インテリア】

・フロアマット(コンフォート)

・アロマドライブディフューザー

・USB充電シガーソケット

・シガーソケットLEDリーディングライト

・プラズマクラスタープレミアムイオン発生機

・ラゲッジラバーマット

・カップホルダーシェルフビーカー

・シートバックレストバッグ

・シューズオーガナイザー

・ラゲッジコンパートメントボックス

・ラゲッジコンパートメントディバイダー

【快適装備】

・シートベルトカバー

・ランバーサポートクッション

【ナビゲーション・オーディオ】

・Audiドライブレコーダー

参考:

A8のライバルとなるおすすめ車種

A8のライバルとなるおすすめ車種グーネット編集チーム

アウディのプレミアムラグジュアリーサルーンA8の中古車を購入する際に比較される、ライバル車の中からおすすめの車を紹介します。

2代目 レクサスLS 50系(2017年〜)

中古車平均価格相場:524.7万円(2018年6月19日時点)

レクサス LSは、レクサスのフラッグシップセダンであり、個人だけでなく法人ユースでも人気の高い1台です。

2017年に2代目へとフルモデルチェンジを行い、新開発のGA-Lプラットフォームによって、クーペのようなデザインに仕上がっています。

パワーユニットは、新開発のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンに世界トップレベルの変速スピードを誇る10速オートマの組み合わせ、もしくはV型6気筒3.5Lマルチステージハイブリッドシステムとなり、静粛性や環境性能を高いレベルで実現しています。

「Lexus Safety System+A」と呼ばれる先進の安全技術や、国内メーカーだからこそできる「おもてなし」をキーワードとした快適装備によって、A8を購入する際に比較される人気モデルです。

参考:



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