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中古車[2018.10.01 UP]

ホンダN-BOXのおすすめの中古車をまとめてみた

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ホンダN-BOXのおすすめの中古車をまとめてみたグーネット編集チーム

N BOXはホンダが新しく立ち上げた軽自動車「N」シリーズの第一弾モデルとして、2011年12月に発売されました。

ホンダは、人のためのスペースを最大限にして、機械に使うスペースを最小限にするという「M・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)」という理念を持っており、まさにN-BOXはその理念を具現化した車と言えます。

ここではN-BOXの中古車の中から人気の高いおすすめグレードや、中古車を探す際に押さえておきたいおすすめの装備、N-BOXのライバルとなるおすすめの車種などを紹介します。

参考:

この記事の目次

N-BOXの特徴・どんな方におすすめなのか

【N-BOXの特徴】

・短いエンジンルームと初代フィットで実用化したセンタータンクレイアウトによる低床フロアにより、軽乗用車としてミニバン並みの室内空間を実現

・新開発のDOHCエンジンとCVTの組み合わせによって、市街地から高速道路まで十分な動力性能を発揮

・VSA(Vehicle Stability Assist:車両挙動安定化制御システム)を全タイプに標準装備するなど、高いボディ剛性と先進の安全システムの組み合わせによって、安心して家族を乗せられる安全性能を獲得

【N-BOXはこんな方におすすめ】

N-BOXは、スライドドアを備えるとともに、広い室内空間が特徴の軽スーパーハイトワゴンであり、小さい子供がいるファミリーや軽をファーストカーとして乗りたい方へおすすめの車種です。

参考:

N-BOXの人気車種・おすすめグレード

N-BOXの人気車種・おすすめグレードグーネット編集チーム

N-BOXの中古車の中から人気の高いおすすめグレードを世代ごとに紹介します。

初代 ホンダ N-BOX JF1、2系(2011年〜2017年)のおすすめ人気車種・グレード

ホンダ N-BOX G・Lパッケージ(2011年12月モデル)

乗車人員:4名

駆動方式:FF

タイヤサイズ:(前)145/80R13 75S(後)145/80R13 75S

エンジンタイプ:S07A型 水冷直列3気筒DOHC

排気量:658cc

最高出力:58ps(43kW)/7300rpm

最大トルク:6.6kg・m(65N・m)/3500rpm

使用燃料:無鉛レギュラーガソリン

JC08モード燃費:22.2km/L

車両重量:930kg

新車価格:1,340,000円

軽自動車税について

※1 平成27年3月31日以前に新規取得された新車:年間7,200円

※2 平成27年4月1日以降に新規取得された新車:年間10,800円

※3 最初の新規検査から13年を経過した自動車:年間12,900円

参考:

■主な装備

・スライドドア・イージークローザー(リア両側)

・リア左側パワースライドドア(タッチセンサー/挟み込み防止機構付、リモコン&運転席スイッチ開閉式)

・フルオートエアコンディショナー

・アレルフリー高性能脱臭フィルター

・左右独立式リアセンターアームレスト

・ドアライニング(表皮付)/ピアノブラック調ドアガーニッシュ

・クロームメッキ・インナードアハンドル(フロント)

・ピアノブラック調インパネガーニッシュ

・シルバー塗装オーディオガーニッシュ

・クロームメッキ・シフトノブボタン

・クロームメッキ・エアコンアウトレットノブ/リング

・照明付オーディオリモートコントロールスイッチ

・ブルーイルミネーション(インパネトレイ)

・14インチアルミホイール

■特徴

・リア左側パワースライドドアが標準装備となり、後部座席への乗り降りがさらに快適化

・クロームメッキが施されたシフトノブボタンやインナードアハンドルによって、室内の質感が向上

・ベースグレードよりも1インチ大きく、幅も広がった155/65R14タイヤを履くことで、安定した乗り心地を実現

参考:

2代目 ホンダN-BOX JF3、4系(2017年〜)のおすすめ人気車種・グレード

ホンダ N-BOX G・Lホンダセンシング(2018年4月モデル)

乗車人員:4名

駆動方式:FF

タイヤサイズ:(前)155/65R14 75S(後)155/65R14 75S

エンジンタイプ:S07B型 水冷直列3気筒DOHC12バルブ

排気量:658cc

最高出力:58ps(43kW)/7300rpm

最大トルク:6.6kg・m(65N・m)/4800rpm

使用燃料:無鉛レギュラーガソリン

JC08モード燃費:27.0km/L

車両重量:890kg

新車価格:1,499,040円

軽自動車税について

※1 平成27年3月31日以前に新規取得された新車:年間7,200円

※2 平成27年4月1日以降に新規取得された新車:年間10,800円

※3 最初の新規検査から13年を経過した自動車:年間12,900円

参考:

■主な装備

・Honda SENSING(ホンダセンシング)

・運転席ハイトアジャスター

・スライドドア・イージークローザー(リア両側)

・パワースライドドア(リア左側)

・充電用USBジャック

・ロールサンシェード(スライドドア両側)

・フロントシートアームレスト(運転席)

・コンビニフック(助手席背面)

・ハーフシェード・フロントウィンドウ

・フロントワイパー車速連動間欠/バリアブル間欠

■特徴

・先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」が搭載され、ミリ波レーダーと、単眼カメラにより危険を検知し、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制、路外逸脱抑制などの機能で安全運転を支援

・ホンダがこれまでモータースポーツの世界で蓄積した技術により、燃費の向上と高出力化を同時に実現

・パワースライドドア(イージーオープンドアハンドル、タッチセンサー/挟み込み防止機構付、リモコン&運転席スイッチ開閉式)がリア左側に標準装備となることで、子育て世代の使い勝手が大きく向上

・充電用USBジャックやロールサンシェードの装備によって、日常的に使う快適装備も充実

参考:

N-BOXの中古車を探す際にチェックしておきたいおすすめの装備・オプション

N-BOXの中古車を探す際にチェックしておきたいおすすめの装備・オプショングーネット編集チーム

N-BOXは、2代目よりホンダの軽乗用車として初めて全タイプに先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」標準装備としました。セカンドカーとしてはもちろんのこと、家族全員のファーストカーとしての使用にも十分に対応できるモデルとなっています。

エクステリアやインテリアのドレスアップのためのパーツをはじめ、コーナーカメラやパーキングセンサーなどの運転をサポートするオプション、ボディコーティングなどのラインアップがされています。

たくさんのオプション装備の中から、人気の高いおすすめのアイテムを紹介します。

参考:

【エクステリア】

・14インチ アルミホイール(14インチ ホイール装備車用)14×4 1/2J PCD100mm

・15インチ アルミホイール(15インチ ホイール装備車用)15×4 1/2J PCD100mm

【インテリア】

・ドアライニングカバー

・ルームミラーカバー

・USBチャージャー

【安全装備】

・リアワイドカメラシステム カラーCMOSカメラ(約120万画素)/3ビュー切り替え、ガイド線表示あり

・コーナーカメラシステム(2ビュー) カラーCMOSカメラ(約120万画素)/2ビュー切り替え、ガイド線表示あり

・ドライブレコーダー(ナビ連動タイプ/駐車時録画機能付)

・パーキングセンサー

・コーナーポール(手動伸縮式) ブルーLED照明(エンジンスイッチ連動)付

【快適装備】

・オートサイドステップ(リア左側スライドドア連動)

・ハンズフリースライドドア(リア左側パワースライドドア用)

・リモコンエンジンスターター(Hondaスマートキーシステム搭載タイプ/アンサーバック機能付)

・オートリトラミラー(ドアロック連動タイプ)

・静電気除去プレート(運転席・助手席共用1個売り)

・おもてなしフォグライトシステム

・ランバーフィットサポート

【ナビゲーション・オーディオ】

・8インチ プレミアム インターナビ

・ディスプレイオーディオ

・11.6インチ リア席モニター

参考:

N-BOXのライバルとなるおすすめ車種

N-BOXのライバルとなるおすすめ車種グーネット編集チーム

N-BOXの中古車を購入する際に比較される、ライバル車の中からおすすめの車を紹介します。

ダイハツ ウェイク LA700系(2014年〜)

中古車平均価格相場:136.5万円(2018年5月22日時点)

ダイハツ ウェイクは、日常での使用だけではなく、アウトドアやスポーツなどにも使える新しいジャンルの軽自動車として2014年に登場しました。

全高を1837mmにすることで、見晴らしの良さと圧倒的な荷室の広さを実現し、ユーモアあふれるCMでも大きな話題を呼んだ1台です。

キャンプ、釣り、登山、サイクリング、サーフィン、スキー・スノーボードのプロが開発段階から加わり、上下2段調節式デッキボードや固定フック類などが備わることで、本当の意味で使える軽自動車が誕生したと言えるでしょう。

2017年11月には、車両だけでなく歩行者も認識し作動する衝突回避支援システム「スマートアシストIII」やリアコーナーセンサーを新たに搭載したことで、安全や運転支援の面で大きな改良が図られました。

参考:



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