着物帯地を化粧品箱に 京都のベンチャ―販売 – 京都新聞

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和装化粧品箱
和装化粧品箱

 デザインベンチャーのアイデアスプラウト(京都市左京区)は、帯地を外装に使った「和装化粧品箱」を発売した。

 リユース着物販売の最大手「たんす屋」を運営する東京山喜(東京)と連携。中に三面鏡を備え、化粧品やアクセサリーが収納できる。全国のたんす屋各店や西陣織会館(京都市上京区)などで販売する。

 1万5千円(税別)。たんす屋で帯の持ち込み加工も1万円(税別)で受け付ける。

【 2018年08月12日 13時30分 】

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