新台『北斗無双2』デビュー間近で「不安」が爆発!? パチンコ王者の巻き返しは…… – Business Journal

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 新台の登場で賑わいを見せるパチンコホール。直近に導入された機種は、特に高い稼働率を実現している。

 パチスロでは出玉率が設定1でも「103%」を超える『ディスクアップ』(サミー)への反響が目立つ。技術介入によって勝利を掴むゲーム性は、多くのスロッターの心を掴んだと言えるだろう。

 7月2日より導入されている『学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド』(山佐)や『トータル・イクリプス』(SANKYO)も、まずまずのスタートを切っている印象。今後の稼働状況に注目だ。

 パチンコは本命候補と思われていた『CR弾球黙示録カイジ HIGH&LOW』(高尾)や、導入初日から高評価を得ていた『CR今日もカツ丼』(豊丸)にトラブルが生まれる展開。

 その一方で、かつて大ブームを巻き起こした名シリーズが存在感を見せつけている。最新作『冬のソナタ Remember』(京楽)は、新機種のなかでも高い稼働を残していると話題だ。

「人気シリーズとはいえ『冬ソナ』が、ここまで支持されると考えていた人は少ないんじゃないですかね。中古機価格が1位(7月9日時点)になるなど、ファンだけではなくホールも高く評価しているということなのでしょう。

逆に酷評が目立つのはサミーさんの『CR北斗の拳7 百裂乱舞』ですね。最大出玉が1280個ということで、シリーズの特徴である”出玉感”の損失を批判する声は多いです。

それを補うために小当りラッシュが搭載されており、ツボにハマればまとまった出玉は得られますが……。そのように感じているユーザーは少ないのかもしれません。残念ながらわずか1カ月で通路状態になっているホールもありますよ」(パチンコライター)





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