スバルレガシィアウトバックの概要と歴史をまとめてみた – Goo-net(グーネット)

Home » ショップ » 自動車 » スバルレガシィアウトバックの概要と歴史をまとめてみた – Goo-net(グーネット)
自動車 コメントはまだありません



クルマのお役立ち情報[2017.12.18 UP]

スバルレガシィアウトバックの概要と歴史をまとめてみた

  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スバルレガシィアウトバックの概要と歴史をまとめてみたグーネット編集チーム

スバルレガシィアウトバックは、「グランドワゴン」、「ランカスター」の流れをくむ、オフロードの卓越した走破性能、オンロードにおける優れた走行性能を併せ持つ、クロスオーバーSUVとして2003年10月に発売されました。

1995年に誕生した「グランドワゴン」は、海外では「アウトバック」の名称で販売されており、国内では2003年10月のフルモデルチェンジを機に、車名を全世界同一の「アウトバック」へ統一されました。

レガシィシリーズのラインナップとして位置づけられ、「ツーリングワゴン」をベースとしながらも、クロスオーバーSUVらしいオーバーフェンダーや余裕のある最低地上高を確保した力強く存在感のあるエクステリアです。

使い勝手の良い優れたユーティリティスペースを持つ快適な室内空間など、プレミアムセダンの乗り心地と走行性能、ステーションワゴンの機能性、SUVの走破性能と存在感を備えるモデルとして、常に高い人気を誇るクロスオーバーSUVです。

2003年9月の第60回フランクフルト国際モーターショーでワールドプレミアされ、3.0L 水平対向6気筒エンジン、2.5L 水平対向4気筒エンジンを搭載し、スバル独自の4WD機構であるシンメトリカルAWDと相まって、オールラウンドのフィールドで優れた走行性能・走破性能を両立するフラッグシップSUVとして、華々しいデビューを飾りました。

既存のカテゴリーを越えるクロスオーバービークルの先駆けとして高い評価を得るなど、現在では北米、オセアニアを中心に、韓国、中国など海外でも販売され、スバルの世界戦略モデルと位置づけられています。

車名の「アウトバック」は、「奥地」、「未開地」を意味するオーストラリア英語の「OUTBACK:アウトバック」に由来し、どこまでも広がる自然、どこまでも突き進む走破性など、海外戦略を視野に入れたクロスオーバーSUVに相応しいネーミングと言えるでしょう。

参考:

https://www.subaru.co.jp/news/archives/03_10_12/03_10_22.htm

https://www.subaru.co.jp/news/archives/03_07_09/03_08_08.htm

https://www.subaru.co.jp/ir/library/pdf/ar/ar_2004j.pdf

https://www.subaru.co.jp/news/archives/10_01_03/10_01_21.html

https://www.subaru.co.jp/news/archives/14_10_12/14_11_13_110196.html

初代 スバルレガシィアウトバック BP系(2003年〜2009年)

初代 スバルレガシィアウトバック BP系(2003年〜2009年)グーネット編集チーム

初代レガシィアウトバックは、先代モデルにあたる「ランカスター」の実質後継モデルとして、2003年10月に発売されたクロスオーバーSUVです。

スバルの人気ステーションワゴンモデル「レガシィツーリングワゴン」をベースとし、スポーティでダイナミックな走破性能を引き継ぎ、17インチタイヤ&アルミホイールや専用ルーフレールを備えたSUVらしい存在感のあるラグジュアリーなエクステリアとなっています。

また。使い勝手の良い広々とした開放感あふれる質感の高いインテリアをはじめ、最低地上高を200mmに設定した余裕のあるロードクリアランス、スバル独自の高い走破性能を誇るシンメトリカルAWD、質感の高い余裕の走りと優れた燃費性能を提供する3.0L 水平対向6気筒エンジンなどの採用により、卓越した走破性能と走行安定性能を両立したプレミアムクロスオーバーSUVモデルです。

パワートレインはレギュラーガソリン仕様の経済性と実用性を両立する2.5L 水平対向4気筒エンジン、連続可変バルブタイミング機構(AVCS)と可変バルブリフトを搭載する、レスポンスに優れ、全域にわたり切れの良い走りと高い環境性能を両立する3.0L 水平対向6気筒エンジンが搭載されています。

水平対向エンジンならではの低重心・回転フィールをいかした揺れの少ない気持ちの良いスポーティドライブを提供しています。

SUBARU G-BOOK ALPHA対応HDDナビゲーションシステムやドアの施錠・解錠からエンジン始動までワンプッシュで行えるキーレスアクセス&プッシュスタート、全車速追従機能を備えたレーザーレーダー式SIレーダークルーズコントロールをなど最新の快適装備・安全装備を備えています。

参考:

https://www.subaru.co.jp/news/archives/03_10_12/03_10_22.htm

https://www.subaru.co.jp/news/archives/07_04_06/07_05_15_01.html

スバル アウトバック(OUTBACK)2.5i(2003年10月モデル)

ボディタイプ:SUV・クロスカントリー・ライトクロカン

乗車定員:5名

駆動方式:フルタイム4WD

ボディサイズ:4730×1770×1545mm(全長×全幅×全高)

室内サイズ:1840×1445×1190mm(室内長×室内幅×室内高)

タイヤサイズ:(前)215/55R17(後)215/55R17

エンジンタイプ:EJ25型 水平対向4気筒SOHC16バルブ

排気量:2457cc

最高出力:165ps(121kW)/5600rpm

最大トルク:23.0kg・m(226N・m)/4400rpm

使用燃料:無鉛レギュラーガソリン

10モード/10・15モード燃費:13.0km/リットル

車両重量:1410kg

価格:2,550,000円

自動車税:年間45,000円 ※

※自動車税は2017年10月時点で参照したものとなります。

参考:
http://www.goo-net.com/catalog/SUBARU/OUTBACK/10014365/index.html

http://www.mlit.go.jp/jidosha/topbar/zei/jizei/jizei.htm

・主なグレード

「2.5i」「3.0R」。

(特別モデルを除く)

・主なオプション

VDC(ビークルダイナミクスコントロール)、クリアビューパック(LEDリヤフォグランプ/ヒーテッドドアミラー/フロントワイパーデアイサー)、クルーズコントロール、LEGACY OUTBACKマッキントッシュ・サウンドシステム(MD+6連奏インダッシュCD&AM/FMチューナー、14スピーカー)、SUBARU G-BOOK ALPHA対応専用オーディオ一体型HDDナビゲーションシステム(CD&AM/FMチューナー、6スピーカー)、本革シート(シートポジションメモリー機能付運転席8ウェイパワーシート/助手席8ウェイパワーシート/フロントシートヒーター)、UVカット機能付濃色ガラス(リヤドア・リヤクォーター・リヤゲート)、大型サンルーフ(電動チルト&スライド式)、SRSサイドエアバッグ+カーテンエアバッグなど。

・カラーバリエーション

オブシディアンブラック・パール、ブリリアントシルバーメタリック、スティールシルバー・メタリック、ニューポートブルー・パール、アトランティックブルー・パール、シャンパンゴールド・オパール、サンライトゴールド・オパール、カメリアレッド・パール、サテンホワイト・パール、アークティックホワイト・パールなど。

(発売時期・グレードにより異なります)

スバル アウトバック BP系の中古車一覧:
http://www.goo-net.com/usedcar/brand-SUBARU/car-OUTBACK/model-1-10452012/index.html

2代目 スバルレガシィアウトバック BR系(2009年〜2014年)

2代目 スバルレガシィアウトバック BR系(2009年〜2014年)グーネット編集チーム

2代目レガシィアウトバックは、高い人気を誇る北米市場向けに2009年ニューヨーク国際自動車ショーでワールドプレミアされ、先代モデルからのキープコンセプトながら、より大胆に存在感のあるボディデザイン、室内の快適性と使い勝手の良いユーティリティスペースを重視した余裕ある室内空間を備え、2009年5月に誕生しました。

北米SUVマーケットを意識した、より余裕のあるダイナミックなボディスタイルが特徴です。

先代モデルと比較して、前後のオーバーハングと全長を短縮させながらも、全高を105mm、全幅を50mm拡大するとともにロードクリアランスを220mmに設定、さらにホイールベース70mm延長することで、全方向に対し余裕のある伸びやかな室内空間とプレミアムクロスオーバーSUVらしい力強いアピアランスを提供しています。

水平基調の質感の高いフロントグリルをはじめ、車幅が拡大したことでより安定感を増したホイールアーチ、車高を大幅に拡大したことで厚みの増した重厚なボディフォルムなど高級感のあるボディデザインを採用しています。

厚みのあるやや大柄なフロントシートは、しなやかな肌触りの良い、ホールド性と掛け心地に優れる形状です。

拡大したヘッドクリアランス、後席のレッグスペースと相まってロングドライブでも疲れの少ない、優れた居住性を提供しています。

また、開放的な広がり感のあるインストルメントパネルの造形や質感の高いセンターパネルのフィニッシュをはじめ、新形状のグリップ性に優れるステアリングホイール(パドルシフト機構付)の採用など、プレミアム感の高いモダンでスポーティなインテリアデザインが特徴です。

パワートレインは低速トルク特性を見直した、環境性能に配慮した扱いやすさが特徴のレギュラーガソリン仕様の2.5L 水平対向4気筒エンジン、排気量を拡大した全域にわたり圧倒的な優れた走行性能と静粛性を両立した3.6L 水平対向6気筒エンジンが搭載されています。

いずれのパワーユニットも、スバル独自の優れた走行安定性能を誇る「シンメトリカルAWD(オールホイールドライブ機構)」、スムーズな加速を実現する次世代無段変速機「リニアトロニック」と低重心の水平対向エンジンの特徴をいかした、揺れの少ないオールウェザーに対応した安心感の高い走破性能を実現しています。

これらのプレミアムクロスオーバーSUVとしての優れたパッケージングが評価され、2010年SUVオブ・ザ・イヤーを受賞しています。

衝突回避性能を高めた「プリクラッシュブレーキ」、渋滞走行などの追従性を高め、先行車と一定の距離を維持して自動追従する「全車速追従機能付クルーズコントロール」、ペダルの踏み間違いによる誤発進を抑制する「AT誤発進抑制制御」などの機能の追加により、Ver.2へ進化した運転支援システム「アイサイト」をはじめ、SRS運転席&助手席エアバッグ、SRSサイドエアバッグおよびSRSカーテンエアバッグの標準装備、むち打ちを軽減する新骨格シートの採用など、先進の安全性能を備えています。

参考:

https://www.subaru.co.jp/news/archives/09_04_06/09_04_09.html

http://www.webcg.net/articles/-/7120

https://www.subaru.co.jp/news/archives/09_10_12/09_10_16.html

https://www.subaru.co.jp/news/archives/12_01_03/12_03_30_5.html

https://www.subaru.co.jp/news/archives/11_04_06/11_06_14.html

スバルアウトバック(OUTBACK)2.5i(2009年5月モデル)

ボディタイプ:SUV・クロスカントリー・ライトクロカン

乗車定員:5名

駆動方式:フルタイム4WD

ボディサイズ:4775×1820×1605mm(全長×全幅×全高)

室内サイズ:2190×1545×1230mm(室内長×室内幅×室内高)

タイヤサイズ:(前)225/60R17(後)225/60R17

エンジンタイプ:EJ25型 水平対向4気筒SOHC16バルブ

排気量:2457cc

最高出力:170ps(125kW)/5600rpm

最大トルク:23.4kg・m(229N・m)/4000rpm

使用燃料:無鉛レギュラーガソリン

10モード/10・15モード燃費:14.0km/リットル

車両重量:1500kg

価格:2,677,500円

自動車税:年間45,000円 ※

※自動車税は2017年10月時点で参照したものとなります。

参考:
http://www.goo-net.com/catalog/SUBARU/OUTBACK/10055396/index.html

http://www.mlit.go.jp/jidosha/topbar/zei/jizei/jizei.htm

・主なグレード

「2.5i」「2.5i Lパッケージ」「3.6R」「3.6R SIクルーズ」。

(特別モデルを除く)

・主なオプション

チルトアップ&インナースライド式サンルーフ、ハーマン・カードンプレミアムオーディオ、リヤフォグランプ、キセノンヘッドランプ(HID)、SRSサイドエアバッグシステム、レガシィプレミアムサウンドシステム&HDDナビゲーションシステム、プライバシーガラス、スプラッシュボードなど。

・カラーバリエーション

クリスタルブラック・シリカ、グラファイトグレー・メタリック、スティールシルバー・メタリック、カメリアレッド・パール、サテンホワイト・パールなど。

(発売時期・グレードにより異なります)

スバル アウトバック BR系の中古車一覧:
http://www.goo-net.com/usedcar/brand-SUBARU/car-OUTBACK/model-2-10452012/index.html

3代目 スバルレガシィアウトバック BS系(2014年〜)

3代目 スバルレガシィアウトバック BS系(2014年〜)グーネット編集チーム

3代目レガシィアウトバックは、主要マーケットである北米市場向けにニューヨーク国際自動車ショーにてワールドプレミアされ、歴代モデルから続く一貫した、プレミアムセダン快適性と乗り心地・SUVの走破性と存在感・ステーションワゴンの実用性と積載性を併せ持つ、スバル独自のクロスオーバーコンセプトを踏襲し、2014年10月に誕生しました。

歴代モデルの特徴をいかしながら、基本性能を見直し、次世代へ続くクロスオーバーモデルのパイオニアとして、環境性能や走行性能をはじめ、最新の運転支援システム「アイサイト」の搭載など、大幅にブラシュアップしたスバルのフラッグシップクロスオーバーSUVモデルです。

商品コンセプトである「ライフスタイルを支えるパートナー」をイメージしやすいデザイン、タフ&ラギッドを感じるアウトバックらしさを強調する、質感の高いダイナミックなボディスタイルを採用しています。

流麗でなめらかながら張りのあるラグジュアリーなボディデザインが特徴で、スバル車に共通するヘキサゴンフロントグリルを備える立体的な重厚感のあるフロントマスクをはじめ、リヤルーフエンドまで続く伸びやかなキャビン、ワイド感を強調した大きく張り出し安定感のあるホイールアーチ、ボディ下側を取り巻くプロテクションパネルなど、クオリティの高さを感じるエモーショナルで重厚感のあるシルエットが印象的です

「コンフォート&スポーティ」をデザインテーマに掲げたインテリアは、先代モデルの上質感、機能性をそのままに、ドアサッシの厚みやAピラー、ルーフ部分をはじめとする基本構造を見直すことで、リアシートのレッグスペース、肩やヘッドクリアランスのスペース拡大など、大幅にユーティリティスペースがリファインされています。

機能性を追求したワイド&フラットなセンターディスプレイを搭載したセンターパネル、視認性の高いメーターパネルや素材や質感にこだわったアームレスト、ドアグリップなど、圧力分布に優れ、身体を優しく包む立体的で掛け心地の良いシートの採用と相まって、ダイナミックで緻密なリラックスできる居心地の良いキャビン性能を提供しています。

パワートレインは先代モデルから採用された、実用性と燃費性能を兼ね備えた2.5L 水平対向4気筒DOHCエンジンをベースに、約80%のパーツを新設計し、実用域のドライバビリティに優れる軽快な走行性能と省燃費性能を両立しました。

この新設計2.5Lエンジンは、上質な回転フィールが持ち味であり、吸排気音をチューニングした心地よいボクサーサウンドを奏でる質感の高いパワーユニットです。

ラインナップは従来の3.6Lモデルは廃止され2.5Lエンジンモデルのみに一新されました。

また、ボディやサスペンションの取付部の剛性を高め、スタビライザーを備えるサスペンションも最適化され、しなやかでロードホールディングに優れる快適な乗り心地を実現しています。

さらに、従来のスバル独自のシンメトリカルAWD機構に加えて、エンジンやブレーキ、4輪のトルク配分などを統合制御して、悪路走破性を高める「X-MODE」の採用や下り坂でトラクション性能を高め、低速を維持したまま安全走行をアシストする「ヒルディセントコントロール制御」の設定など、スバルならではの高い走行安定性能を提供しています。

スバルならではの高い安全性能を備える先進の運転支援システム「アイサイト(ver.3)」をはじめ、死角検知機能(BSD)・車線変更支援(LCA)・後退時支援(RCTA)の3つで構成される、後側方警戒支援機能「スバルリヤビークルディテクション」、ルームミラー一体型の単眼カメラを採用する「ハイビームアシスト(自動防眩インナーミラー付)」をパッケージングしました。

高い安全性能を備える「アドバンスドセイフティパッケージ」など最新の安全装備が設定されています。

参考:

https://www.subaru.co.jp/news/archives/14_04_06/14_04_03_98408.html

https://www.subaru.co.jp/news/archives/14_10_12/14_10_24_110012.html

https://www.subaru.co.jp/press/news/2015_09_10_1014/

スバル アウトバック(OUTBACK)ベースグレード(2014年10月モデル)

ボディタイプ:SUV・クロスカントリー・ライトクロカン

乗車定員:5名

駆動方式:フルタイム4WD

ボディサイズ:4815×1840×1605mm(全長×全幅×全高)

室内サイズ:2030×1545×1240mm(室内長×室内幅×室内高)

タイヤサイズ:(前)225/65R17(後)225/65R17

エンジンタイプ:FB25型 水平対向4気筒DOHC16バルブ

排気量:2498cc

最高出力:175ps(129kW)/5800rpm

最大トルク:24.0kg・m(235N・m)/4000rpm

使用燃料:無鉛レギュラーガソリン

JC08モード燃費:14.6km/リットル

車両重量:1570kg

価格:3,132,000円

自動車税:年間45,000円 ※

※自動車税は2017年10月時点で参照したものとなります。

参考:
http://www.goo-net.com/catalog/SUBARU/OUTBACK/10093749/index.html

http://www.mlit.go.jp/jidosha/topbar/zei/jizei/jizei.htm

・主なグレード

「ベースグレード」「リミテッド」。

(特別モデルを除く)

・主なオプション

パワーリヤゲート、本革シート(ブラック&シルバーステッチ/アイボリー&アイボリーステッチ)、サンルーフ(電動チルト&スライド式)など。

・カラーバリエーション

クリスタルブラック・シリカ、オークブラウン・パール、ワイルドネスグリーン・メタリック、ダークブルー・パール、ダークグレー・メタリック、プラチナムグレー・メタリック、アイスシルバー・メタリック、タングステン・メタリック、ラピスブルー・パール、ディープシーブルー・パール、ヴェネチアンレッド・パール、クリムゾンレッド・パール、クリスタルホワイト・パールなど。

(発売時期・グレードにより異なります)

スバル アウトバック BS系の中古車一覧:
http://www.goo-net.com/usedcar/brand-SUBARU/car-OUTBACK/model-3-10452012/index.html

アウトバックは存在感のあるラグジュアリーなエクステリアと、広く快適な室内・荷室空間、卓越した走破性能を誇る、スバルのフラッグシップクロスオーバーSUVとして、2003年10月に誕生しました。

日本以外にも、主要マーケットである北米をはじめ、オーストラリア、中国、韓国でも販売されるグローバル戦略車です。

スバルならではの先進の安全性能や卓越した走破性能を誇る上質でスタイリッシュなクロスオーバーSUVモデルとして、ますますの進化が期待されます。

参考:

https://www.subaru.co.jp/news/archives/03_10_12/03_10_22.htm

https://www.subaru.co.jp/ir/library/pdf/ar/ar_2004j.pdf

https://www.subaru.co.jp/news/archives/10_01_03/10_01_21.html

https://www.subaru.co.jp/news/archives/14_10_12/14_11_13_110196.html

スバル アウトバックの中古車一覧:
http://www.goo-net.com/usedcar/brand-SUBARU/car-OUTBACK/index.html



  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加



コメントを残す