知花くらら「まだまだ自分の身体を愛せる」冬のボディケア法 – ニコニコニュース

Home » リペア » 知花くらら「まだまだ自分の身体を愛せる」冬のボディケア法 – ニコニコニュース
リペア コメントはまだありません



2017年11月15日(木)、都内で『ニュートロジーナ(R) ビューティサロン – 冬のボディを土台から劇的保湿! – 』が開催され、モデルで女優の知花くららさんと、ビューティディレクターの早坂香須子さんが登壇されました。
LBR編集部では、圧倒的な美しさとオーラを持つ知花さんに、この冬おすすめのボディケア法を伺いましたよ。

イベントの増えるこれからの季節。知花さんのケア方法を取り入れて、美しさとオーラを手に入れましょう!
[nextpage title=”自分の身体を愛するためのボディケア法とは?”]
編集部:お肌だけでなくボディの乾燥も気になる季節ですが、ボディケアはどうされていますか?
知花くららさん(以下、知花さん):つい引っ掻いてしまうような乾燥が本当に嫌なので、この季節はリッチなクリームを使ったり、オイルを活用したりしています。最近は優秀なオイルも増えてきているので。つい忘れがちなスネとかひじひざは、オイルでマッサージをしてからボディクリームでうるおいに蓋をしています。
編集部:なるほど。身体もオイルとクリームの2STEPケアでしっかり保湿をされているんですね!冬はイベントがたくさんありますが、特別な日に向けてのケアをお伺いしたいです。デコルテを美しくみせるために気をつけていることはありますか?
知花さん:寒いとどうしても巻き肩になって姿勢が悪くなりがちなので、毎日ストレッチポールで肩を開くようにしています。お風呂に入って身体を温めたあとにほぐすようにしていますね。
編集部:確かに姿勢って女性を美しく魅せる上で、とても大切ですよね。デコルテと同じく、顔まわりを美しく魅せるという点で気になるのが首のシワなのですが、首のシワはどうケアをされていますか? アラサーくらいから悩む人が増えるイメージがありまして…。
知花さん:気になりますよね、わかります(笑)。難しいですよね。首のケアはメイクの前や、寝る前のスキンケアのときに、顔と同じアイテムを使ってしっかり保湿をしています。あと、顔とか顔周りの筋肉ってすぐ衰える気がしているので、いろんな方法を試しています。美容器具を使ったり、簡単にできる舌回しをしたり。
編集部:顔がたるんでるな、と感じた日にされているケアはありますか?
知花さん:猫の手にして、第二関節でフェイスラインを上に引き上げるようにマッサージをしています。フェイスローラーでコロコロしたりもします。
編集部:最後にアラサー女性に向け、ケアの大切について一言お願いできますでしょうか。
知花さん:私も30代に入ってから感じる身体の変化に最初は大きなショックを受けました。どうしたらいいのかなって気分が滅入たこともあるんですけど、最近は30も半ばになって、凹んでても仕方がないなと思うようになりました。
この体と一生付き合っていくんだという気持ちでトレーニングだったり毎日のケアだったりを始めるようになったら、時間はかかるけど結果がでてきて「ああ、まだ自分の身体を愛せるな」と思いました。30代に入ると不調が増えるけれど、きちんとメンテナンスをしていけばまだまだ愛せる身体になれると思いますよ。
編集部:いくつになっても、きちんとケアをしていれば自分の身体を愛せるのですね。素敵なお話を、ありがとうございました!
クリームだけじゃ乾燥する!という肌にはオイルの力を。

ボディクリームを塗っても乾燥するという方にオススメなのが、ニュートロジーナ(R) インテンスリペアシリーズから今年の9月に新しく発売された“下地ボディオイル”。さらっとしたテクスチャーのオイルをお風呂上がりの湿った肌になじませると、アルガンオイルが素早く乳化浸透し、肌の内側を潤いで満たしてくれます。オイルで肌の土台を整えてから、ボディクリームを塗れば乾かない肌になれますよ。
うるおいを湛えた美しい肌はきっとその人のオーラになってくれるはず。毎日しっかり保湿ケアをして、大切な日に備えてくださいね。
(LBR編集部)
[pickup]
【あわせて読みたい】・うつくしい美白肌の秘訣は、デコルテコットンパック – モデル・泉里香・聖なる夜に実践して!じんわり蒸気肌をつくる4STEPマッサージ・大人になった菅野結以、いま気分の顔とは・元エステティシャンが教える!脚が太くなる7つのNG習慣
【エイジングケア情報は姉妹サイトへ】 ・お風呂場持ち込みはNG!?「オイル美容」のNG習慣4つ・ご利益期待で気分高まる!プチブーム中の「浄化コスメ」3選・突然のゆらぎ肌に。集中ケアする秋の新発売「美容液」4選・老け見えの元「口元のシワ」対策に◎口輪筋を鍛える顔ヨガ2つ

LBR編集部
LBR編集部





コメントを残す