中高生の制服リユース 生活困窮世帯支援 – 47NEWS

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 鳥取県の倉吉市社会福祉協議会(小谷喜寛会長)は、不用になった中高校生の制服や体操服などの寄付を受け、必要とする子どもたちに無償で提供する制服リユース事業を始めた。また、倉吉市仏教会(岸本光洋会長)から食料の提供を受け、こども食堂などへ提供する事業も始め、倉吉で「助け合い」の仕組みをつくり、生活困窮世帯の負担軽減を図る。 同社協は、一時的に食べ物や生活用品がなく困っている人や就職活動などを支援する「倉吉くらしの応援団」事業を展開。制服リユースは児童福祉施設の職員から支援要望を受け、取り組む…     [記事全文]

2017/03/01 10:22 【日本海新聞】 






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